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    <title>　　　　　メロウ</title>
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    <description>えとわ・おとわブログ</description>
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    <title>死なないパンクス！</title>
    <description>子供の頃バタリアンというホラー映画をTVで観て
衝撃を受けて以来
ゾンビものの映画を沢山観ました。

でもやはり一位はバタリアン[:撃沈:]
あのエンディングが何回見ても・・・。



ゾンビはノロイイメージがありますがバタリアンは皆
かなり走っていました。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">子供の頃バタリアンというホラー映画をTVで観て<br />
衝撃を受けて以来<br />
ゾンビものの映画を沢山観ました。<br />
<br />
でもやはり一位はバタリアン[:撃沈:]<br />
あのエンディングが何回見ても・・・。<br />
<br />
<a href="images/b1.jpg" target="_blank"><img src="images/b1.jpg.200px.png" width="200" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
ゾンビはノロイイメージがありますがバタリアンは皆<br />
かなり走っていました。<br />
<br />
昔、何かの雑誌で80年代半ばパンクロックが死に<br />
ダンスミュージック全盛期の頃<br />
バタリアンという映画が造られた理由の一つに<br />
パンクをもう一度！死なないパンクス！<br />
というテーマがあるとかないとか<br />
書いてあるのを読んで<br />
なるほど、と納得していた記憶があります。<br />
<br />
夜、だだっ広い工場地帯とかを静かに眺めている時<br />
映画を思い出したり<br />
今住んでいるアパートを選んだ時も、窓に雨戸がない事が<br />
とても気になったり（ゾンビが現れた時の対策として）<br />
<br />
バタリアンの波紋は大人になりきった今でも<br />
私に大きな影響を及ぼしています。<br />
DVDはもちろん持っていて年に二、三回必ず見ています。</span><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-02T21:56:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=815765">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=815765</link>
    <title>美しく狂う</title>
    <description>三島由紀夫の珠玉の恋愛小説、「春の雪」

時代は大正、侯爵家の清顕はまだ若く完璧を好む不器用な青年。

伯爵家の令嬢の聡子は幼馴染の清顕を心から慕っていた。

痛々しいほど潔癖な清顕が、いたずらに繰り返したすれ違いが

ふたりの愛の行方をどうしようもな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">三島由紀夫の珠玉の恋愛小説、「春の雪」<br />
<br />
時代は大正、侯爵家の清顕はまだ若く完璧を好む不器用な青年。<br />
<br />
伯爵家の令嬢の聡子は幼馴染の清顕を心から慕っていた。<br />
<br />
痛々しいほど潔癖な清顕が、いたずらに繰り返したすれ違いが<br />
<br />
ふたりの愛の行方をどうしようもない悲劇へと導いて・・・。<br />
<br />
<br />
美しく、短すぎる清顕と聡子の永遠を<br />
<br />
物語を読み終えた後、何度も何度も思い出して<br />
<br />
信じた輪廻の強大さと、人間の皮肉をまざまざと突きつけられて<br />
<br />
私は深い感銘を受けました。<br />
<br />
<a href="images/p1.jpg" target="_blank"><img src="images/p1.jpg.200px.png" width="200" height="152" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
小説も然ることながら、俊英・行定勲監督の邦画「春の雪」も<br />
<br />
素晴らしいものでした。<br />
<br />
はがゆい情熱と幻想的なシーンが見事に描かれていました。<br />
<br />
<br />
私は輪廻を信じています。<br />
<br />
ふたりの思いが必ず報われる日がなるべく早く来るといいなと願いながら<br />
<br />
来世という世界を思います。<br />
<br />
<a href="images/p2.jpg" target="_blank"><img src="images/p2.jpg.200px.png" width="200" height="152" alt="" class="pict" /></a></span><br />
<br />
写真は「春の雪」製作委員会HPから引用させていただきました。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-21T23:12:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=740589">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=740589</link>
    <title>Yesterday Was Dramatic</title>
    <description>はじめて聴いた時から今もずっと良いと思える音楽のひとつ。
アイスランド出身のmum。
彼らの音楽はエレクトロニクスが基盤でメロディアスで幻想的。

まるで自分さえ手の届かない、
脳の奥の森を歩きさまよっているような
そんな世界に連れて行ってくれます。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">はじめて聴いた時から今もずっと良いと思える音楽のひとつ。<br />
アイスランド出身のmum。<br />
彼らの音楽はエレクトロニクスが基盤でメロディアスで幻想的。<br />
<br />
まるで自分さえ手の届かない、<br />
脳の奥の森を歩きさまよっているような<br />
そんな世界に連れて行ってくれます。<br />
<br />
<br />
私がmumを初めて聴いたのが<br />
Yesterday Was Dramatic -Today Is OKというアルバム。<br />
<br />
<a href="images/419RGWQXHKL__SS500_.jpg" target="_blank"><img src="images/419RGWQXHKL__SS500_.jpg.200px.png" width="200" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
霧深い朝や静かな夜にひとりで聴き入りたい曲が<br />
たくさんありました。<br />
<br />
ビョーク、シガーロス、レディオヘッド等を好きな人は<br />
きっと抵抗なくお気に入りになると思います。<br />
<br />
mumの音楽にはキラキラした世界が溢れていて<br />
こういう音楽の中には妖精が住んでいるような気がします。<br />
<br />
目を閉じると見えてくるような気がします。</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>音楽</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-07T00:09:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=722932">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=722932</link>
    <title>グラムで踊れ</title>
    <description>踊ることが純粋に好きな男の子。
女の子ばかりのバレエ教室でダンスを健気に習うのですが
父親はそんな息子を理解できない。




私は昔から父親と息子の題材の映画などが大好きで
その手の映画はたくさん観ました。

スタンド・バイ・ミーに始まり
八月のメモ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">踊ることが純粋に好きな男の子。<br />
女の子ばかりのバレエ教室でダンスを健気に習うのですが<br />
父親はそんな息子を理解できない。<br />
<br />
<img src="images/rd1.jpg" width="310" height="230" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
私は昔から父親と息子の題材の映画などが大好きで<br />
その手の映画はたくさん観ました。<br />
<br />
スタンド・バイ・ミーに始まり<br />
八月のメモワール、ビッグ・フィッシュ等。<br />
<br />
中でも私が好きなのは冒頭で紹介したリトルダンサー。<br />
イギリスの映画なのでやはり独特な空気は<br />
終始漂っているのですが。<br />
<br />
なんと言ってもサウンドトラックが最高に良い。<br />
T-REXの名曲が至る所でフンダンに使われていて。<br />
<br />
30余年経った今でも、何かと話題になるT-REX。<br />
この映画の少年がT-REXのリズムに乗って踊りまくる。<br />
<br />
グラムロックが好きという人なら<br />
ほとんどの人が飽きずに映画を楽しめるんじゃないかなと<br />
思いました。<br />
<br />
<br />
父親と息子というのは、親子であっても<br />
やはり男同志。<br />
見ている方がため息をついてしまうくらい不器用です。<br />
<br />
言葉は少なくても、すれ違っても<br />
それでも絆があるという事は素晴らしい事だと<br />
この映画を見て私は思いました。</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-03-18T23:51:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=565873">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=565873</link>
    <title>ご無沙汰しております</title>
    <description>いろいろな事が重なり結局気がつけばもう10月も半ばを過ぎました。
この一年私にとって忘れる事のできない出来事が
たくさんありました。
そのおかげで学んだ事もあるのですが。

まず私の周りで私を見守っていてくれた方々に
感謝の意を込めて
本当にありがとうご...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">いろいろな事が重なり結局気がつけばもう10月も半ばを過ぎました。<br />
この一年私にとって忘れる事のできない出来事が<br />
たくさんありました。<br />
そのおかげで学んだ事もあるのですが。<br />
<br />
まず私の周りで私を見守っていてくれた方々に<br />
感謝の意を込めて<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
そしてこれから徐々に私生活並びに創作活動を<br />
向上させていく予定です。<br />
<br />
と、この文を風邪の真っただ中で鼻をすすりながら<br />
書いております。<br />
<br />
えとわ・おとわ</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-21T20:36:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=351207">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=351207</link>
    <title>昆虫ロック</title>
    <description>えとわです。
何年か前に虫を描く事に執りつかれた時期がありました。

私生活では周りの人がびっくりする程の大の虫嫌いなのですが
セミという一匹の虫の不思議に興味を持ってから
描写する事だけは平気になりました。

セミの額には赤いビーズのようなものが埋め...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">えとわです。<br />
何年か前に虫を描く事に執りつかれた時期がありました。<br />
<br />
私生活では周りの人がびっくりする程の大の虫嫌いなのですが<br />
セミという一匹の虫の不思議に興味を持ってから<br />
描写する事だけは平気になりました。<br />
<br />
セミの額には赤いビーズのようなものが埋め込まれており<br />
まるでそれは第3の目のようで<br />
発見した時は言いようのない興奮を覚えました。<br />
<br />
セミの神秘について語り始めればキリがないのですが<br />
何と言っても7年幼虫という事が私にとってのツボです。<br />
<br />
<a href="images/HPNX0079.JPG" target="_blank"><img src="images/HPNX0079.JPG.200px.png" width="189" height="200" alt="夜蝉シルクスクリーン版" class="pict" /></a><br />
<br />
この絵はHPえとわ・おとわでも掲載している<br />
「夜蝉」という絵です。<br />
以前T-シャツをデザインした時のものです。<br />
<br />
昆虫は小さくても私には脅威で<br />
その畏怖の念からにじみ出た絵です＊<br />
<br />
<a href="images/HPNX0086.JPG" target="_blank"><img src="images/HPNX0086.JPG.200px.png" width="186" height="200" alt="ミジンコ シルクスクリーン版" class="pict" /></a><br />
<br />
このミジンコには人間の胎児が宿っています。<br />
空想世界では親がミジンコという人間もいます[:グッド:]<br />
<br />
当時、生き物の不思議をテーマにした作品が多かったので<br />
全生物に共通している無意識の動作、という意味の<br />
「呼吸」をブランド名に使っていました。<br />
<br />
<a href="images/HPNX0084.JPG" target="_blank"><img src="images/HPNX0084.JPG.200px.png" width="200" height="133" alt="KOKYUU ロゴ" class="pict" /></a><br />
<br />
解りづらいのですがKOKYUUと書いてあります。<br />
<br />
一昨年の夏にセミの抜け殻集めをしました。<br />
おとわに付き添ってもらったのですが<br />
炎天下の昼下がりの公園での作業はつらかったらしく<br />
去年は断られました＊</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2007-02-02T19:16:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=348171">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=348171</link>
    <title>ダメ男と天使</title>
    <description>先日リュック・ベッソン監督の映画「ANGEL-A」を見ました。

優雅なパリの街並を舞台に
莫大な借金と四面楚歌の状況に追い込まれ
生きる希望を失くした男の前に突然現れる長身金髪の美女。

アンジェラと名乗る美女は無償で男を救おうとする。
そんな中ダメ男アン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#CCCCCC"><span style="color:#999999">先日リュック・ベッソン監督の映画「ANGEL-A」を見ました。<br />
<br />
優雅なパリの街並を舞台に<br />
莫大な借金と四面楚歌の状況に追い込まれ<br />
生きる希望を失くした男の前に突然現れる長身金髪の美女。<br />
<br />
アンジェラと名乗る美女は無償で男を救おうとする。<br />
そんな中ダメ男アンドレは徐々に自分という人間を<br />
理解し成長していくお話。<br />
<br />
<img src="images/a1.gif" width="200" height="181" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
ありがちと言ってしまえばそれまでなのですが<br />
私はとても好きです。<br />
映画「ベルリン -天使の詩-」をどことなく連想させる<br />
雰囲気とリュック・ベッソン監督ならではの<br />
男女のやりとりは素晴らしかったです。<br />
<br />
<img src="images/a.gif" width="200" height="162" alt="" class="pict" /><br />
<br />
アンジェラ役のリー・ラスムッセンの<br />
後半の微妙な心の揺れがとてもかわいらしく<br />
感動しました。<br />
<br />
ダメ男アンドレを演じるジャメル・ドゥブーズが<br />
どことなく私の友人に似ているので<br />
ちょっと親近感を覚えました[:結晶:]</span></span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2007-01-28T20:27:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=343478">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=343478</link>
    <title>鍵穴を知らない鍵</title>
    <description>以前古い形の鍵集めにはまった事があります。
それらの成すシルエットが私には昭和の象徴に
思えた時期がありました。

錆びかけた鍵のどれもがまだ
扉を開ける為の施しがされておらず未使用の物でした。


画像を拡大できます♪


研磨前の、本来の鍵の目的を...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">以前古い形の鍵集めにはまった事があります。<br />
それらの成すシルエットが私には昭和の象徴に<br />
思えた時期がありました。<br />
<br />
錆びかけた鍵のどれもがまだ<br />
扉を開ける為の施しがされておらず未使用の物でした。<br />
<br />
<a href="images/HPNX0074.JPG" target="_blank"><img src="images/HPNX0074.JPG.200px.png" width="200" height="84" alt="鍵" class="pict" /></a><br />
画像を拡大できます♪<br />
<br />
<br />
研磨前の、本来の鍵の目的を果たしていない鍵というのは<br />
人間に重ねて言うなら、ある種まだ性のすべてを知らない<br />
思春期の少年を連想させるような。<br />
<br />
どこかはがゆいエロチシズムを感じさせる物だな、と<br />
私はふと思いました。<br />
<br />
私の手元にある鍵たちはおそらくこれからも<br />
鍵穴に出会うことなく時を越えて行きます。<br />
<br />
私はそれに色あせない芸術を感じます。</span><br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2007-01-21T12:23:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=319816">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=319816</link>
    <title>年の瀬</title>
    <description>2006年ももうすぐ終わりです。
色々な事情が重なり、このブログも後半ほとんど
UPできずに12月に入ってしまい・・・。

まだまだ書きたいこと
披露したい作品がたくさんあります。
来年はさらに多方面で行動、管理できるように
心がける所存でございます◆
ので、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">2006年ももうすぐ終わりです。<br />
色々な事情が重なり、このブログも後半ほとんど<br />
UPできずに12月に入ってしまい・・・。<br />
<br />
まだまだ書きたいこと<br />
披露したい作品がたくさんあります。<br />
来年はさらに多方面で行動、管理できるように<br />
心がける所存でございます◆<br />
ので、どうかあたたかく見守ってください[:ジョギング:]</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2006-12-26T20:47:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=269731">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=269731</link>
    <title>オリーブシャンプーの缶</title>
    <description>お久しぶりです。
えとわです。
ついこの前までセミが鳴いていたのに
もう朝夜は寒くなり
今年ももう冬が来るのか、としみじみ感じました。
私は夏よりも冬が好きなので楽しみです。

今回載せる写真はまた缶なのですが
私の宝物のひとつです。
昭和中期の資生堂...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">お久しぶりです。<br />
えとわです。<br />
ついこの前までセミが鳴いていたのに<br />
もう朝夜は寒くなり<br />
今年ももう冬が来るのか、としみじみ感じました。<br />
私は夏よりも冬が好きなので楽しみです。<br />
<br />
今回載せる写真はまた缶なのですが<br />
私の宝物のひとつです。<br />
昭和中期の資生堂オリーブシャンプーが入っていた缶で<br />
これ自体は売り物ではなかったようです。<br />
<br />
<a href="images/HPNX0032.JPG" target="_blank"><img src="images/HPNX0032.JPG.300px.png" width="300" height="252" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
フタはコンパクトタイプになっており<br />
開くと真っ赤な口紅を塗った笑顔の女性が。<br />
<br />
<a href="images/HPNX0033.JPG" target="_blank"><img src="images/HPNX0033.JPG.300px.png" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
値段は10円と書いてあり古き良き時代を彷彿させてくれます。<br />
<br />
残念ながら商品のオリーブシャンプーは<br />
手に入れる事はできなかったのですが<br />
缶だけでもとても大切にしています。</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>昭和レトロ</dc:subject>
    <dc:date>2006-10-25T21:20:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=212251">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=212251</link>
    <title>夕暮れの妖怪</title>
    <description>えとわです。
私の本棚には妖怪なんでも入門という古い書があります。
著作者はもちろん水木しげる先生。

その本には何百もの妖怪が紹介されていて
子供の頃、それを見ては怖がりながら
不思議な気持ちになっていました。

中でも私がお気に入りなのは埼玉に出没...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">えとわです。<br />
私の本棚には妖怪なんでも入門という古い書があります。<br />
著作者はもちろん水木しげる先生。<br />
<br />
その本には何百もの妖怪が紹介されていて<br />
子供の頃、それを見ては怖がりながら<br />
不思議な気持ちになっていました。<br />
<br />
中でも私がお気に入りなのは埼玉に出没するらしい<br />
「袖引き小僧」・・・。<br />
<br />
<img src="images/PDR_0856.JPG" width="280" height="354" alt="袖引き小僧" class="pict" /><br />
<br />
夕暮れ時に歩いていると、後ろから着物の袖を引かれるが<br />
振り返っても誰もいない。<br />
そんなかわいらしいいたずらをする妖怪らしいです。<br />
<br />
ちなみに、おとわは数年前某駅で見たことがあるらしいです。<br />
私も是非遭遇してみたいと思っています[:月:]</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>妖怪</dc:subject>
    <dc:date>2006-08-30T22:12:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=199815">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=199815</link>
    <title>貴重な缶</title>
    <description>素敵なお店を発見しました。

今まで数々の骨董品やレトロな物を取り扱っているお店を
見てきましたが
そのお店ほどの品数を取り揃えたお店を知りません[:拍手:]

店主の気前の良さと、元々の値段が安いという所も
びっくりしました。

数ある中からこの商品を買...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">素敵なお店を発見しました。<br />
<br />
今まで数々の骨董品やレトロな物を取り扱っているお店を<br />
見てきましたが<br />
そのお店ほどの品数を取り揃えたお店を知りません[:拍手:]<br />
<br />
店主の気前の良さと、元々の値段が安いという所も<br />
びっくりしました。<br />
<br />
数ある中からこの商品を買いました[:お金:]<br />
<br />
<img src="images/PDR_0847.JPG" width="358" height="269" alt="" class="pict" /><br />
<br />
真ん中にある赤缶はソフトカードＦ 明治コナミルクという<br />
赤ちゃん用のもの。<br />
<br />
昭和36年(1961)　赤ちゃんが体内で<br />
作ることができないリノール酸という成分を<br />
多く配合させた、日本初の画期的な商品らしいです。</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>昭和レトロ</dc:subject>
    <dc:date>2006-08-18T21:29:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
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    <title>ヨーロッパ・アンティーク</title>
    <description>こんばんは　おとわです☆


私はアンティークホーロー（水色系）が好きで
去年 買い集めていました。
その中でも一番のお気に入りを紹介します♪

その1


都内のとある臨時会場で買いました。
イギリス製で60〜70年代物と店主からお伺いしています。

その2...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">こんばんは　おとわです☆<br />
<br />
<br />
私はアンティークホーロー（水色系）が好きで<br />
去年 買い集めていました。<br />
その中でも一番のお気に入りを紹介します♪<br />
<br />
その1<br />
<a href="images/PDR_0820.JPG" target="_blank"><img src="images/PDR_0813.JPG" width="208" height="285" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
都内のとある臨時会場で買いました。<br />
イギリス製で60〜70年代物と店主からお伺いしています。<br />
<br />
その2<br />
<a href="images/PDR_0820.JPG" target="_blank"><img src="images/PDR_0811.JPG" width="263" height="230" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
何よりも水色と錆に惹かれ衝動買い<br />
してしまいました♪♪</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ヨーロッパアンティーク</dc:subject>
    <dc:date>2006-08-06T23:52:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.eto-oto.com/?eid=184623">
    <link>http://blog.eto-oto.com/?eid=184623</link>
    <title>ミドリの小瓶</title>
    <description>去年、たまたま立ち寄った古い商店街の一角で入手した小瓶です。
二つとも男性用のヘアートニックらしいです。
四角の瓶にはかわいらしい文字で沈丁香と書いてあります。
　　　　　　　　　
　　　　
　　　　画像を拡大できます♪


これが置いてあったお店は裁...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">去年、たまたま立ち寄った古い商店街の一角で入手した小瓶です。<br />
二つとも男性用のヘアートニックらしいです。<br />
四角の瓶にはかわいらしい文字で沈丁香と書いてあります。<br />
　　　　　　　　　<br />
　　　　<a href="images/PDR_0820.JPG" target="_blank"><img src="images/PDR_0820.JPG.300px.png" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
　　　　画像を拡大できます♪<br />
<br />
<br />
これが置いてあったお店は裁縫屋さんで<br />
至る所にボタンやレースが掛けてあり<br />
まるで映画のワンシーンに出てくるような古き良き時代の<br />
素敵なお店でした。<br />
そのお店の奥に埋もれたショーケースがあり<br />
少しだけ見えた瓶を、店主にお願いして見せて頂きました。<br />
<br />
ロゴや色合いなどはもちろん、やはり昭和の瓶は形が素晴らしい。<br />
私はすぐに欲しくなり店主に値段を聞くと<br />
もう古いから100円でいいよ、と言ってくれました。<br />
<br />
商店街巡りをしているとたまにラッキーな思いができます◆<br />
ただ、古くて使い道のない物を欲しがる私を<br />
店主は不思議そうに見ていました＊</span><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>昭和レトロ</dc:subject>
    <dc:date>2006-08-02T22:57:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
  </item>

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    <title>野菜生活</title>
    <description>私はカゴの中にいつも決まった野菜をストックしときます。
決まった野菜が揃っていると何故か安心なんです。
（じゃがいも・・玉ねぎ・・・）

ほとんど実家から貰ってくるのですが・・・・。

私はなす料理が苦手です
どうも上手に料理がでできません[:悲しい:]
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#999999">私はカゴの中にいつも決まった野菜をストックしときます。<br />
決まった野菜が揃っていると何故か安心なんです。<br />
（じゃがいも・・玉ねぎ・・・）<br />
<br />
ほとんど実家から貰ってくるのですが・・・・。<br />
<br />
私はなす料理が苦手です<br />
どうも上手に料理がでできません[:悲しい:]<br />
<br />
ただいま勉強中です[:ディナー:]</span><br />
<br />
<br />
<img src="images/PDR_0810.JPG" width="320" height="246" alt="" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2006-07-30T23:38:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>えとわおとわ</dc:creator>
    <dc:rights>えとわおとわ</dc:rights>
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